【LINEスタンプ販売☀️】絶妙に使いどころがないあるある
日常の中には、言葉にすると少しどうでもいいけれど、なぜか共感してしまう瞬間があります。
「分かるけど、今それ言う?」
「たしかにあるけど、LINEでいつ使うの?」
「でも、なんか送りたくなる」
そんな小さなあるあるを集めて、LINEスタンプ「絶妙に使いどころがないあるある」を作りました。
SEEDaのLINEスタンプ第1弾として公開したスタンプです。
便利すぎないけれど、会話の中でふと使いたくなるような、少しクセのあるスタンプを目指しました。
「絶妙に使いどころがないあるある」とは
日常の小さな“あるある”をスタンプにしました
「絶妙に使いどころがないあるある」は、日常でたまに感じる小さな共感をテーマにしたLINEスタンプです。
大きな出来事ではないけれど、なんとなく分かる。
真面目に言うほどではないけれど、言われると少し笑える。
そんな感覚を、スタンプとして使える形にしました。
定番のあいさつスタンプや返事スタンプとは少し違い、会話の中にゆるい違和感を入れられるスタンプです。
“いつ使うの?”も含めて楽しめるスタンプ
このスタンプは、使いどころがはっきりしているタイプではありません。
むしろ、タイトルの通り「いつ使うの?」と思うような言葉や場面を楽しむスタンプです。
でも、その使いどころのなさが、逆に会話の中で面白くなることがあります。
突然送ると、相手が少し笑ってくれる。
意味があるようで、ないようで、なんとなく伝わる。
そんな曖昧さも、このスタンプの楽しさです。
こんな場面で使いやすいスタンプです
友だちとのゆるい会話に
友だちとのLINEでは、真面目に返事をするほどではないけれど、何か反応したい場面があります。
そんなときに、少し変わったスタンプを送ると、会話がゆるく続きます。
「それ分かる」
「なんか気持ちは分かる」
「なぜか笑える」
そんな空気を作りたいときに使いやすいスタンプです。
既読だけで終わらせたくないとき
LINEで、返信するほどではないけれど、既読だけで終わらせるのも少しさみしい。
そんな場面にも、このスタンプは向いています。
意味がきっちり決まっていないスタンプだからこそ、軽いリアクションとして使いやすくなっています。
会話を大きく動かすというより、ちょっとした余白を作るスタンプです。
このスタンプのおすすめポイント
定番ではないLINEスタンプが好きな方に
LINEスタンプには、毎日使いやすい定番スタンプもあれば、少しクセがあって印象に残るスタンプもあります。
「絶妙に使いどころがないあるある」は、後者のタイプです。
便利さだけで選ぶというより、送ったときに少し笑えること。
相手に「何これ」と思ってもらえること。
会話の中に、ちょっとした脱力感を入れられること。
そんなスタンプが好きな方におすすめです。
シリーズの入口としても楽しめる
このスタンプは、「絶妙に使いどころがないあるある」シリーズの第1弾です。
日常のあるあるを、少し不思議な角度で切り取ったスタンプとして作りました。
後から公開した「絶妙に使いどころがないあるある2」とあわせて使うと、よりシリーズ感を楽しめます。
クセのあるスタンプを集めたい方にも、ぜひ見ていただきたい内容です。
LINE STOREでチェックしてみてください
「絶妙に使いどころがないあるある」は、日常の小さなあるあるを、少しクセのある形で楽しめるLINEスタンプです。
友だちとの会話にゆるい笑いを入れたい方。
定番とは違うLINEスタンプを探している方。
使いどころに迷うけれど、なぜか送りたくなるスタンプが好きな方。
ぜひ、LINEのトークで使ってみてください。
SEEDaでは、WebサービスやUI実験だけでなく、LINEスタンプやイラストなど、日常の中で楽しく使えるものも制作しています。
気に入っていただけたら、LINE STOREから「絶妙に使いどころがないあるある」をチェックしてみてください。
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