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【LINEスタンプ販売☀️】絶妙に使いどころがないあるある

更新 2026年6月9日

日常の中には、言葉にすると少しどうでもいいけれど、なぜか共感してしまう瞬間があります。

「分かるけど、今それ言う?」
「たしかにあるけど、LINEでいつ使うの?」
「でも、なんか送りたくなる」

そんな小さなあるあるを集めて、LINEスタンプ「絶妙に使いどころがないあるある」を作りました。

SEEDaのLINEスタンプ第1弾として公開したスタンプです。
便利すぎないけれど、会話の中でふと使いたくなるような、少しクセのあるスタンプを目指しました。

「絶妙に使いどころがないあるある」とは

日常の小さな“あるある”をスタンプにしました

「絶妙に使いどころがないあるある」は、日常でたまに感じる小さな共感をテーマにしたLINEスタンプです。

大きな出来事ではないけれど、なんとなく分かる。
真面目に言うほどではないけれど、言われると少し笑える。

そんな感覚を、スタンプとして使える形にしました。

定番のあいさつスタンプや返事スタンプとは少し違い、会話の中にゆるい違和感を入れられるスタンプです。

“いつ使うの?”も含めて楽しめるスタンプ

このスタンプは、使いどころがはっきりしているタイプではありません。

むしろ、タイトルの通り「いつ使うの?」と思うような言葉や場面を楽しむスタンプです。

でも、その使いどころのなさが、逆に会話の中で面白くなることがあります。

突然送ると、相手が少し笑ってくれる。
意味があるようで、ないようで、なんとなく伝わる。
そんな曖昧さも、このスタンプの楽しさです。

こんな場面で使いやすいスタンプです

友だちとのゆるい会話に

友だちとのLINEでは、真面目に返事をするほどではないけれど、何か反応したい場面があります。

そんなときに、少し変わったスタンプを送ると、会話がゆるく続きます。

「それ分かる」
「なんか気持ちは分かる」
「なぜか笑える」

そんな空気を作りたいときに使いやすいスタンプです。

既読だけで終わらせたくないとき

LINEで、返信するほどではないけれど、既読だけで終わらせるのも少しさみしい。
そんな場面にも、このスタンプは向いています。

意味がきっちり決まっていないスタンプだからこそ、軽いリアクションとして使いやすくなっています。

会話を大きく動かすというより、ちょっとした余白を作るスタンプです。

このスタンプのおすすめポイント

定番ではないLINEスタンプが好きな方に

LINEスタンプには、毎日使いやすい定番スタンプもあれば、少しクセがあって印象に残るスタンプもあります。

「絶妙に使いどころがないあるある」は、後者のタイプです。

便利さだけで選ぶというより、送ったときに少し笑えること。
相手に「何これ」と思ってもらえること。
会話の中に、ちょっとした脱力感を入れられること。

そんなスタンプが好きな方におすすめです。

シリーズの入口としても楽しめる

このスタンプは、「絶妙に使いどころがないあるある」シリーズの第1弾です。

日常のあるあるを、少し不思議な角度で切り取ったスタンプとして作りました。

後から公開した「絶妙に使いどころがないあるある2」とあわせて使うと、よりシリーズ感を楽しめます。

クセのあるスタンプを集めたい方にも、ぜひ見ていただきたい内容です。

LINE STOREでチェックしてみてください

「絶妙に使いどころがないあるある」は、日常の小さなあるあるを、少しクセのある形で楽しめるLINEスタンプです。

友だちとの会話にゆるい笑いを入れたい方。
定番とは違うLINEスタンプを探している方。
使いどころに迷うけれど、なぜか送りたくなるスタンプが好きな方。

ぜひ、LINEのトークで使ってみてください。

SEEDaでは、WebサービスやUI実験だけでなく、LINEスタンプやイラストなど、日常の中で楽しく使えるものも制作しています。

気に入っていただけたら、LINE STOREから「絶妙に使いどころがないあるある」をチェックしてみてください。